













|

 |


 |
 | 



 |
   |
 |
 |
東京共同会計事務所(以下「当事務所」といいます。)は、1993年に東京で設立されて以来、質の高い会計・税務サービス等を提供してきました。
現在、当事務所では、個人や法人を対象とした広い分野の会計・税務・財務に関するコンサルティングサービスを提供しています。クライアントには、国内外の金融機関、大手の多国籍企業からベンチャー企業、財団法人、個人富裕層まで、大小を問わず多くの業界の企業及び個人が含まれています。
当事務所では、全てのクライアントに対して単に会計・税務の視点だけでなく、法制度や商慣行を把握したうえできめ細やかな顧客本位のサービスを提供すること、創造的アイディアの提供と建設的助言を行うこと、そしてそれらのことを通じてクライアントの業務により積極的、具体的に貢献していくことをモットーとしており、創立以来これを着実に実践してきました。その結果、当事務所の業務は他の会計事務所とは一線を画するものになっており、独自性・専門性が高い事務所であると自負しています。
そうした中で1997年には、ユーロ市場において当時としては最大級の銀行債権流動化プログラムに税務顧問として参加し、当事務所の活動は国際的にも認知されるところとなっていきました。
| ・ | 1998年 “International Tax Review”誌 “The best advisers in Asia-Pacific”のAsset Finance部門 上位にランクイン |
| ・ |
2004年から2005年の調査において、“International Tax Review”誌が選ぶ world's leading tax firmsのひとつとして日本部門第4位グループにランクイン |
| ・ | 2006年から2007年の調査において、"International Tax Review”誌が選ぶ world's leading tax firmsのひとつとして日本部門第2位グループにランクイン |
現在、当事務所は資産証券化、各種ビークルを利用した投資スキーム、国際会計基準、税効果会計、知的財産権、M&A等の先端領域で数々の大型コンフェレンスのスピーカーとなっているほか、関連書物の制作にも精力的に取組んでいます。
さらに特筆すべき点として、当事務所では国内でも急速に普及してきたSPC(特別目的会社)を活用した資産証券化ビジネス分野におけるパイオニアとして、早くから専属のSPCチームを組織化してきました。このSPCビジネスでは国内における第一人者として、SPCの設立から期中管理、閉鎖までに係わるスキームの全ての段階において手厚くサポートできる体制を整えています。
|

 |

|
 |
|