マネージャー 松澤 大和 | 東京共同会計事務所

日本語 ENGLISH
Members メンバー
  • ホーム
  • メンバー
  • コンサルティング部 松澤 大和

コンサルティング部

松澤 大和  Yamato Matsuzawa   マネージャー

プロフィール

東京理科大学工学部卒業
公認会計士、税理士

ファミリービジネスを経て、
2004年より東京共同会計事務所にて勤務。

担当業務

主な担当業務としては、債権流動化、不動産投資ファンド及び企業再生ファンド等に関する会計税務アドバイス(取引組成時及びリファイナンス時の会計税務コンサルティング、ビークル連結、組合や信託の取扱い等)に係るストラクチャード・ファイナンス関連業務、普通株式、優先株式等の各種バリュエーション業務、財務デュー・ディリジェンス等に係るM&A関連業務、資産流動化SPC、ファンドSPC等に係る各種ビークルに関する会計監査業務他。

また、その他の活動としては、流動化証券化協議会において、会計小委員会 委員(2008年9月~)及び証券化技術を使ったバンキングWG(ABCP/ABL) 委員(2008年8月~)、事業再生研究機構において、税務問題委員会 税制改正要望検討WG メンバー(2007年5月~2010年12月)である。

セミナー

「流動化取引における会計税務の基礎知識」:2017年6月、一般社団法人流動化・証券化協議会主催(第10回基礎講座)
「流動化・証券化に係る会計税務(実践編)」:2016年9月、一般社団法人流動化・証券化協議会主催(第4回実践講座②)
「平成27年度 第2回地域金融機関に対する低炭素化プロジェクトの研修会
(税務面及びリスク評価・事業性評価担当) 」:2015年11月、環境省主催
「最近の会計税務の改正内容」:2011年10月、流動化・証券化協議会主催(第17回証券化技術を使ったバンキングWG)
「“自動販売機ではだめ!”が不動産証券化スキームに与える影響~平成22年度消費税改正、「仕入控除税額の調整措置に係る適用の適正化」の影響を様々な切り口で徹底解説!~」:2010年9月、(株)金融財務研究会主催
「不動産証券化におけるリファイナンス上の留意点~リファイナンス時での会計・税務上の留意点を検討~」:2010年7月、(株)金融財務研究会主催
「自己信託を活用した証券化スキームでの会計・税務~不動産と金銭債権の自己信託スキームとSPCスキームとの比較~」:2010年7月、(株)金融財務研究会主催

その他のセミナーはこちら>>

論文・書籍

「日本版ESOPの会計上の実務ポイント」:中央経済社『旬刊 経理情報』、2014年2月20日号(No.1372)
「人件費の費用計上・株式給付時の損金性はどうなる?株式給付型ESOPの会計・税務論点チェック」:中央経済社『旬刊 経理情報』、2011年8月10日号(No.1289)
「事業再生における税務・会計Q&A 【増補改訂版】」(共著):2011年4月、商事法務
「平成22年度税制改正の注意点は?TMK導管性要件への対応ポイント」:中央経済社『旬刊 経理情報』、2010年11月20日号(No.1265)

その他の論文/書籍はこちら>>