松野 丈士 Takeshi Matsuno
山口大学経済学部卒業
税理士
2005年より東京共同会計事務所にて勤務。
ストラクチャード・ファイナンス関連の会計・税務コンサルティング業務として、金銭債権・不動産をアセットとする案件の会計・税務アドバイス(信託の取扱い・組合税制・源泉税有無の検討等)に対応しております。案件組成時にはPLシミュレーション・減価償却シミュレーション等の業務に対応しており、各種証券化ビークル(資産流動化SPC(有価証券報告書提出会社含む)、ファンドSPC等)の会計・税務コンプライアンス業務として決算・申告等の期中管理業務及び当該管理業務に係るレビュー業務等も行っております。
「不動産ファンド市況悪化・低迷時における法務及び会計・税務の諸問題 事例研究」:2010年5月、(株)金融財務研究会主催
「証券化・ファンドビークルの仕組みと税務・会計の基礎」:2009年11月、(株)ストックリサーチ主催
「不動産証券化に係る会計税務基礎講座」:2009年10月、(株)東京ファイナンシャルプランナーズ主催
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「平成22年度税制改正の注意点は?TMK導管性要件への対応ポイント」:中央経済社『旬刊 経理情報』、2010年11月20日号(No.1265)